バリアフリー講演会、読み手を引きつけるポイント、わかりやすい・読みやすい記事の書き方

  自治会・ボランティア活動のチラシ、HPなどで情報を分かりやすく伝えるためには、 何に気をつければいいの? 障害者や高齢者が受取りやすい情報伝達の方法は? 「分かりやすい文章の書き方」から「写真の撮り方」「読者を引きつけるポイント」まで、 タウン紙の現役記者を講師に迎え、お話を伺います。
【講師プロフィール】
 タウンニュース都筑区版編集長。初めて記事を書いた小学生時代から数えると、記者歴20年(笑)。横浜生まれの東北育ち。
 座右の銘は「他人と違う言葉を語りたければ、他人と違う言葉で語れ」
磯村氏のイラスト
【講 師】タウンニュース都筑区版編集長 磯村 達也氏
青葉区福祉保健活動拠点の地図 【日 時】7月23日(土) 午前10時から12時
【会 場】青葉区福祉保健活動拠点 多目的研修室
      ※市が尾駅徒歩4分
      ※駐車場がありませんので公通機関を
       ご利用下さい。
アクセスはこちらを参照してください  http://www.abs21.com/salon/2005/katudoukyoten/

【定 員】40人
【参加費】無料
【主 催】青葉バリアフリーサポート21(ABS21)
      青葉区社会福祉協議会

【申込・問い合わせ先】
      横浜市青葉区社会福祉協議会
      バリアフリー講演会担当 045-972-8836 Fax 045-972-7519
      E-Mail:
abs21-HQ@yahoogroups.jp
住所・氏名・電話番号をはがきまたはFAX.電子メールにてお知らせ下さい。
*定員に達しましたので受付を終了しました。悪しからずご了承下さい。

【はがきのあて先】〒225-0024 青葉区市が尾町1169−22
            横浜市青葉区社会福祉協議会
              バリアフリー講演会担当
手話の必要な方は6月20日(月)までに、青葉区社会福祉協議会へご連絡下さい。
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